3月7日の「第24回街のクイズ王決定戦」、3月8日の「九州杯F」の参加受付を2月27日21時より開始致します。
受付アドレスは以下の通りです。
パソコンから: http://malk.sakura.ne.jp/qtown/receipt/index.html
携帯から: http://malk.sakura.ne.jp/qtown/m_receipt/index.html
登録完了時に確認メールを配信しますので、ドメイン指定受信をされてる方は「malk.sakura.ne.jp」を解除しておいてください。
2009年03月07日
第24回街のクイズ王決定戦開催!
ご無沙汰しております。主宰のまるーくです。
長浜FINALから約2年。あの長浜大会が1日限りの復活をします(^^)
【第24回 街のクイズ王決定戦】
■大会概要
【開催日】2009年3月7日(土)
【開催時間】開始11:30 終了19:40(予定)
【開催場所】最後の5$(福岡市東区二又瀬4−1)
(JR篠栗線柚須駅から徒歩約15分)
【参加定員】80人(受付は先着順です)
【参加費】500円
※大会終了後に打ち上げを行います。(20:30〜23:00頃を予定)
会費は3000円程度になる見込です。
■大会内容
今回の街のクイズ王決定戦は、4つの組による組別対抗戦です。
参加者の振り分けについては、魔法石ポイント(※1)を参考として、できるだけ各組の戦力に差がないように振り分けます。
競技には個人戦と団体戦があり、それぞれの参加者の方には、個人戦1種目&団体戦2〜3種目に出場して頂きます。
どの個人種目に参加したいかは、参加申し込みの際に記入して頂きます。
ただし、人気が集中して定員オーバーになった競技においては、一部の方を他の競技に鞍替えするなどご希望に添えない場合があります。その点は御了承下さい。
各組が取った団体戦でのポイントと、メンバーが個人戦で取ったポイントとを合計し、最もポイントの多い組が優勝となります。
また優勝組の中で最多ポイントを獲得したプレーヤーが「MVP」となり、最後の「トラベルチャンス」に挑戦して頂きますw
(※1)魔法石ポイントの計算は以下の通りです。
(魔法石ポイント) = (サブカを含めた全てのQMA5カードの魔法石数の合計) + (称号ポイント:全国大会での称号経験、店舗大会優勝などに応じたポイント)
■参加受付
大会への参加申し込み受付はネット上のみで行います。(PC/携帯対応予定)
受付開始は2月26日(予定)。受付フォームのアドレスは、前日までにこのブログでお知らせします。
申し込みの際には、プレーを希望する個人種目と、魔法石ポイントも合わせて記入して頂くことになりますので、予め計算などをしておいてください。
なお、当日の参加申し込み受付は行いません。あしからずm(_ _)m
皆様のご参加お待ちしております(´∀`)
長浜FINALから約2年。あの長浜大会が1日限りの復活をします(^^)
【第24回 街のクイズ王決定戦】
■大会概要
【開催日】2009年3月7日(土)
【開催時間】開始11:30 終了19:40(予定)
【開催場所】最後の5$(福岡市東区二又瀬4−1)
(JR篠栗線柚須駅から徒歩約15分)
【参加定員】80人(受付は先着順です)
【参加費】500円
※大会終了後に打ち上げを行います。(20:30〜23:00頃を予定)
会費は3000円程度になる見込です。
■大会内容
今回の街のクイズ王決定戦は、4つの組による組別対抗戦です。
参加者の振り分けについては、魔法石ポイント(※1)を参考として、できるだけ各組の戦力に差がないように振り分けます。
競技には個人戦と団体戦があり、それぞれの参加者の方には、個人戦1種目&団体戦2〜3種目に出場して頂きます。
どの個人種目に参加したいかは、参加申し込みの際に記入して頂きます。
ただし、人気が集中して定員オーバーになった競技においては、一部の方を他の競技に鞍替えするなどご希望に添えない場合があります。その点は御了承下さい。
各組が取った団体戦でのポイントと、メンバーが個人戦で取ったポイントとを合計し、最もポイントの多い組が優勝となります。
また優勝組の中で最多ポイントを獲得したプレーヤーが「MVP」となり、最後の「トラベルチャンス」に挑戦して頂きますw
(※1)魔法石ポイントの計算は以下の通りです。
(魔法石ポイント) = (サブカを含めた全てのQMA5カードの魔法石数の合計) + (称号ポイント:全国大会での称号経験、店舗大会優勝などに応じたポイント)
■参加受付
大会への参加申し込み受付はネット上のみで行います。(PC/携帯対応予定)
受付開始は2月26日(予定)。受付フォームのアドレスは、前日までにこのブログでお知らせします。
申し込みの際には、プレーを希望する個人種目と、魔法石ポイントも合わせて記入して頂くことになりますので、予め計算などをしておいてください。
なお、当日の参加申し込み受付は行いません。あしからずm(_ _)m
皆様のご参加お待ちしております(´∀`)
第24回街のクイズ王 競技種目紹介
■ 各種目紹介
▽個人戦
□『スピード王決定戦』
4人ずつの対戦で、対戦者は全員先ず画面の問題部分を隠します(!)
試合が始まると、「読み手」が外部出力のモニターを見ながらその問題の答えをマイクで読み上げます。(※問題を読むのではありません)
対戦者はその音声のみを頼りに、読み上げられた言葉をそのままタイピングし、純粋なタイプ速度のみで合計点を競います。
出題形式はタイピングもしくはビジュアル限定とします。
□『トップをねらえー!』(通常戦)
通常の4人対戦です。(ボンバーマンルール)
□『Sをねらえー!』(検定戦)
参加プレーヤーは自分の好きな検定を選び、一発勝負での点数を競います。
なお、検定によって獲得点数の平均値に差がありますので、選んだ検定に対して「ハンデ」をつける予定です。
□『世紀末リーダー決戦』
ラストに行われる各組のリーダー(※2)4人での通常対戦一発勝負です。縛り等はありません。
以上の中から、1つを選んで受付時に登録してください。
なお、リーダーになった方は自動的に「リーダー戦」の参加となります。ご了承くださいm(_ _)m
▽チーム戦
□『チーム対抗リレー』
各チームの全員もしくは選抜メンバーが1台のサテの後ろに一列に並び、1人1問毎、もしくは1人1正答毎に後ろの人と交替していき合計点数を競います。
□『チーム対抗ジャンル戦』
各組のメンバー全員を4人ずつの5チームに振り分けます。
各チームが5ジャンルのうちの1つ(アニゲ・スポーツ・芸能・雑学・学問)を担当し、各組1チームずつ合計4チームでのジャンル限定戦を行います。
各人が6問ワンセットを担当。
対戦終了後、各チームの獲得点数順にポイントが入ります。
(ポイントはチームのプレーヤー全員に均等に与えられます)
▽ボーナスステージ
□『トラベルチャンスもぐらたたき』
大会でMVPとなった1人のみが挑戦出来ます。
4台のサテライトをそれぞれずらして別々の店内対戦モードに入ります。
挑戦者は、それぞれ異なる問題が出される4つのサテを1人で担当し、まさに「飛び回りながら」解答。
400点×4サテ=1600点満点の内、何点取れたかで賞品が決まります!w
(※2)リーダーについて
各組の魔法石ポイントが一番高いプレーヤーをその組の「リーダー」とします。
リーダーは、個人戦では種目指定は出来ず、世紀末リーダー決戦のみの参加となります。
チーム対抗ジャンル戦においては、チーム分けの際に音頭を取って頂きたいと思いますのでよろしくお願い致します。m(_ _)m
▽個人戦
□『スピード王決定戦』
4人ずつの対戦で、対戦者は全員先ず画面の問題部分を隠します(!)
試合が始まると、「読み手」が外部出力のモニターを見ながらその問題の答えをマイクで読み上げます。(※問題を読むのではありません)
対戦者はその音声のみを頼りに、読み上げられた言葉をそのままタイピングし、純粋なタイプ速度のみで合計点を競います。
出題形式はタイピングもしくはビジュアル限定とします。
□『トップをねらえー!』(通常戦)
通常の4人対戦です。(ボンバーマンルール)
□『Sをねらえー!』(検定戦)
参加プレーヤーは自分の好きな検定を選び、一発勝負での点数を競います。
なお、検定によって獲得点数の平均値に差がありますので、選んだ検定に対して「ハンデ」をつける予定です。
□『世紀末リーダー決戦』
ラストに行われる各組のリーダー(※2)4人での通常対戦一発勝負です。縛り等はありません。
以上の中から、1つを選んで受付時に登録してください。
なお、リーダーになった方は自動的に「リーダー戦」の参加となります。ご了承くださいm(_ _)m
▽チーム戦
□『チーム対抗リレー』
各チームの全員もしくは選抜メンバーが1台のサテの後ろに一列に並び、1人1問毎、もしくは1人1正答毎に後ろの人と交替していき合計点数を競います。
□『チーム対抗ジャンル戦』
各組のメンバー全員を4人ずつの5チームに振り分けます。
各チームが5ジャンルのうちの1つ(アニゲ・スポーツ・芸能・雑学・学問)を担当し、各組1チームずつ合計4チームでのジャンル限定戦を行います。
各人が6問ワンセットを担当。
対戦終了後、各チームの獲得点数順にポイントが入ります。
(ポイントはチームのプレーヤー全員に均等に与えられます)
▽ボーナスステージ
□『トラベルチャンスもぐらたたき』
大会でMVPとなった1人のみが挑戦出来ます。
4台のサテライトをそれぞれずらして別々の店内対戦モードに入ります。
挑戦者は、それぞれ異なる問題が出される4つのサテを1人で担当し、まさに「飛び回りながら」解答。
400点×4サテ=1600点満点の内、何点取れたかで賞品が決まります!w
(※2)リーダーについて
各組の魔法石ポイントが一番高いプレーヤーをその組の「リーダー」とします。
リーダーは、個人戦では種目指定は出来ず、世紀末リーダー決戦のみの参加となります。
チーム対抗ジャンル戦においては、チーム分けの際に音頭を取って頂きたいと思いますのでよろしくお願い致します。m(_ _)m
2007年01月10日
街のクイズ王決定戦FINAL 上位結果
1月7日に行われた「街のクイズ王決定戦FINAL」に参加された皆様、ありがとうございました。
150人の参加者においで頂き、最後の大会としてとても華やかに終えることができました。
参加された皆様に、厚く御礼申し上げます。m(_ _)m
さて、最後の街のクイズ王に輝いたプレイヤーは、
たっくんさんでした!
おめでとうございました!(^∀^)
通算7回目の優勝。見事な有終の美でした。
決勝【ニューヨーク】到達者
準優勝 かるみんさん
準決勝【ボルティモア】到達者
3位 ケリKOさん
4位 セレネさん
▼その他
第1チェックポイント【グァム】○×ペーパー1位
かるみんさん 70問中69問正解
第1チェックポイント【グァム】ダイビング枠通過者
くーふぇいさん 70問中42問的中
国内第二次予選【成田空港】突破者
リリちゅさん
たっくんさん
リヴァさん
ミツキングさん
その他結果は、後ほどUPしていきます。
QMA4を目前に「街のクイズ王決定戦」は終了となりました。
約2年の間、23回の開催で延べ888人の方に参加して頂きました。
福岡だけではなく、九州・山口各県、その他の地域の方との交流の橋渡しの役割が多少なりとも果たせたことは、大会主催者としてとても嬉しく思っています。
できれば、また皆さんとQMA大会の場でお会いしたいです。
それまでしばらくのお休みを頂きます。
「第24回街のクイズ王決定戦」を司会者の私も、楽しみに待っていたいと思います。
それではまた、QMA4でお会いしましょう。(=´ω`)ノ
150人の参加者においで頂き、最後の大会としてとても華やかに終えることができました。
参加された皆様に、厚く御礼申し上げます。m(_ _)m
さて、最後の街のクイズ王に輝いたプレイヤーは、
たっくんさんでした!
おめでとうございました!(^∀^)
通算7回目の優勝。見事な有終の美でした。
決勝【ニューヨーク】到達者
準優勝 かるみんさん
準決勝【ボルティモア】到達者
3位 ケリKOさん
4位 セレネさん
▼その他
第1チェックポイント【グァム】○×ペーパー1位
かるみんさん 70問中69問正解
第1チェックポイント【グァム】ダイビング枠通過者
くーふぇいさん 70問中42問的中
国内第二次予選【成田空港】突破者
リリちゅさん
たっくんさん
リヴァさん
ミツキングさん
その他結果は、後ほどUPしていきます。
QMA4を目前に「街のクイズ王決定戦」は終了となりました。
約2年の間、23回の開催で延べ888人の方に参加して頂きました。
福岡だけではなく、九州・山口各県、その他の地域の方との交流の橋渡しの役割が多少なりとも果たせたことは、大会主催者としてとても嬉しく思っています。
できれば、また皆さんとQMA大会の場でお会いしたいです。
それまでしばらくのお休みを頂きます。
「第24回街のクイズ王決定戦」を司会者の私も、楽しみに待っていたいと思います。
それではまた、QMA4でお会いしましょう。(=´ω`)ノ
2007年01月07日
第23回街のクイズ王決定戦FINAL エントリー
1月7日の「第23回街のクイズ王決定戦FINAL」は、事前登録制となっています。
以下のエントリーフォームより、必要事項を記入の上お申し込み下さい。
【日時】2007年1月7日(日) 午前9:00受付開始 午前10:30大会開始
【参加費】500円(当初のお知らせから変更となりました)
参加受付は終了しました。
以下のエントリーフォームより、必要事項を記入の上お申し込み下さい。
【日時】2007年1月7日(日) 午前9:00受付開始 午前10:30大会開始
【参加費】500円(当初のお知らせから変更となりました)
参加受付は終了しました。
2006年12月29日
街のクイズ王FINAL チェックポイント紹介(国内予選)
街のクイズ王FINALは国内予選と国外本戦に分かれています。
国内予選はウォーミングアップだと思って気軽に参加してください。
しかし、国内予選でよい成績を修めた方にはごほうびがありますよ。
【国内第一次予選】〜後楽園球場〜 通過人数8名
第一関門後楽園球場。たった1問で運命が決まる○×クイズ。
今回の第1問はどんな問題なのか!?
◆ルール◆
国内予選ではQMAは使用しません。○と×に移動してもらうおなじみの○×クイズです。
本家と同じく、1問でも不正解なら即敗退。
出題される問題は「QMAそのもの」と「街のクイズ王決定戦」に関するクイズ。
しかも、こちらで用意したオリジナル問題です。
答えが○と思えば○のエリアへ。×と思えば×のエリアへ移動してください。
生き残り8名……【国内第二次予選】〜成田空港〜 へ。
敗退者……【第1チェックポイント】〜グァム〜 へ。
【国内第二次予選】〜成田空港〜
クイズなのになぜかジャンケンがあるのがウルトラクイズの恒例行事。
知力だけではなく、運も必要なのです。
◆ルール◆
第一次予選で勝ち残った8名で、2人ずつ3本先取のジャンケンをします。
勝者4名には【第2チェックポイント】への先回りをプレゼント!
敗者4名は【第1チェックポイント】へ。
国内予選はウォーミングアップだと思って気軽に参加してください。
しかし、国内予選でよい成績を修めた方にはごほうびがありますよ。
【国内第一次予選】〜後楽園球場〜 通過人数8名
第一関門後楽園球場。たった1問で運命が決まる○×クイズ。
今回の第1問はどんな問題なのか!?
◆ルール◆
国内予選ではQMAは使用しません。○と×に移動してもらうおなじみの○×クイズです。
本家と同じく、1問でも不正解なら即敗退。
出題される問題は「QMAそのもの」と「街のクイズ王決定戦」に関するクイズ。
しかも、こちらで用意したオリジナル問題です。
答えが○と思えば○のエリアへ。×と思えば×のエリアへ移動してください。
生き残り8名……【国内第二次予選】〜成田空港〜 へ。
敗退者……【第1チェックポイント】〜グァム〜 へ。
【国内第二次予選】〜成田空港〜
クイズなのになぜかジャンケンがあるのがウルトラクイズの恒例行事。
知力だけではなく、運も必要なのです。
◆ルール◆
第一次予選で勝ち残った8名で、2人ずつ3本先取のジャンケンをします。
勝者4名には【第2チェックポイント】への先回りをプレゼント!
敗者4名は【第1チェックポイント】へ。
街のクイズ王FINAL チェックポイント紹介(第1CP〜第3CP)
【第1チェックポイント】〜グァム〜 通過人数60名
グァムで行なうのは「ドロンコ○×クイズ」……ではなく、QMAの通常の○×クイズです。
しかし、普通にタッチパネルを使う対戦ではありません。
◆ルール◆
QMAの店内対戦画面を大型モニターに映し出します。
そこに表示される○×問題72問を全員で一斉に解いてもらいます。
出題ジャンルは各ジャンル12問ずつ。
事前にマークシートをお配りしますので、解答はそちらにご記入下さい。
問題画面は時間切れまで放置しますので、1問あたりの解答時間は20秒です。
72問終了時点で解答用紙を回収し、そのまま昼食休憩に入ります。
昼食休憩中にスタッフが採点し、休憩終了後に結果を発表します。
得点上位59名が勝ち抜けです。
ん?1人足りないって? それは当日のお楽しみです(^^)
【第2チェックポイント】〜ハワイ〜 通過人数32名
国内予選突破の4名が合流して行なうのは1vs1のタイマン対決クイズ。
店内対戦で点数の高かった方が勝ち抜け。
誰と対戦することになるかは、神のみぞ知る?
◆ルール◆
勝ち残った全員を2人ずつに分け、その2人で対決します。
QMAの席には一度に2対戦4人が座ります。
自分の対戦とは関係ない2人が入るため、その2人が何を選ぶかは運まかせ。
400点満点中、点数の高かった方が勝ち抜けです。
なお、この対戦より長浜独自のボンバーマンルールが適用されます。
【第3チェックポイント】〜ラスベガス〜 通過人数16名
いよいよアメリカ本土上陸。
勝ち残った全員で通常の4人ずつの店内対戦。上位2名が勝ち抜け。
しかし、ここはラスベガス。「ギャンブルチャンス」が待っている。
その「ギャンブルチャンス」とは……?
◆ルール◆
勝ち残った全員を4人ずつに分け、通常の店内対戦を行い、上位2名が勝ち抜けです。
なお、ここでは「ギャンブルチャンス」を使うことが出来ます。
「ギャンブルチャンス」とは、このチェックポイントで選んだジャンルと形式のみ、
ボンバーマンルールから除外される権利です。
しかし、この権利を使うと、1位にならないと勝ち抜けの対象になりません。
2位以下を取ってしまうと、敗退となります。
この権利を使うか使わないかは自由です。
※この対戦もボンバーマンルールの対象(2戦目)となります。
グァムで行なうのは「ドロンコ○×クイズ」……ではなく、QMAの通常の○×クイズです。
しかし、普通にタッチパネルを使う対戦ではありません。
◆ルール◆
QMAの店内対戦画面を大型モニターに映し出します。
そこに表示される○×問題72問を全員で一斉に解いてもらいます。
出題ジャンルは各ジャンル12問ずつ。
事前にマークシートをお配りしますので、解答はそちらにご記入下さい。
問題画面は時間切れまで放置しますので、1問あたりの解答時間は20秒です。
72問終了時点で解答用紙を回収し、そのまま昼食休憩に入ります。
昼食休憩中にスタッフが採点し、休憩終了後に結果を発表します。
得点上位59名が勝ち抜けです。
ん?1人足りないって? それは当日のお楽しみです(^^)
【第2チェックポイント】〜ハワイ〜 通過人数32名
国内予選突破の4名が合流して行なうのは1vs1のタイマン対決クイズ。
店内対戦で点数の高かった方が勝ち抜け。
誰と対戦することになるかは、神のみぞ知る?
◆ルール◆
勝ち残った全員を2人ずつに分け、その2人で対決します。
QMAの席には一度に2対戦4人が座ります。
自分の対戦とは関係ない2人が入るため、その2人が何を選ぶかは運まかせ。
400点満点中、点数の高かった方が勝ち抜けです。
なお、この対戦より長浜独自のボンバーマンルールが適用されます。
【第3チェックポイント】〜ラスベガス〜 通過人数16名
いよいよアメリカ本土上陸。
勝ち残った全員で通常の4人ずつの店内対戦。上位2名が勝ち抜け。
しかし、ここはラスベガス。「ギャンブルチャンス」が待っている。
その「ギャンブルチャンス」とは……?
◆ルール◆
勝ち残った全員を4人ずつに分け、通常の店内対戦を行い、上位2名が勝ち抜けです。
なお、ここでは「ギャンブルチャンス」を使うことが出来ます。
「ギャンブルチャンス」とは、このチェックポイントで選んだジャンルと形式のみ、
ボンバーマンルールから除外される権利です。
しかし、この権利を使うと、1位にならないと勝ち抜けの対象になりません。
2位以下を取ってしまうと、敗退となります。
この権利を使うか使わないかは自由です。
※この対戦もボンバーマンルールの対象(2戦目)となります。
街のクイズ王FINAL チェックポイント紹介(第4CP〜決勝)
【第4チェックポイント】〜ヒューストン〜 通過人数13名
アメリカ第4の都市ヒューストン。NASAの宇宙センターもある都市。
ここで行なうのはチーム戦。4人1組のチームに分かれてのチーム対抗クイズ。
みんなで協力してミッションを成功させろ!
◆ルール◆
4人1組のチームに分かれて、それぞれのメンバーが店内対戦で6問ずつ担当します。
先にどのジャンル・形式を出題するかをあらかじめ発表してもらうので、
その後で、各メンバーがどのクイズを担当するかを話し合って決めてください。
得点の一番少なかった1チームが敗退ですが、そのチーム内で敗者復活戦を行い、1名のみ復活できます。
【第5チェックポイント】〜インディアナポリス〜 通過人数8名
インディアナ州最大の都市インディアナポリス。
インディ500の開催地でもあるこの都市で行なわれるのは、
インディ周回リレークイズ。
◆ルール◆
第4チェックポイントの成績順に1人ずつ一列に並びます。
最初にQMAの台に座れるのは先頭の4人。他の人は順番待ちです。
スタートして前の4人の誰かが不正解を出せば、その人は列の最後尾へ。
空いた席に次の人が座ります。その繰り返し。
店内対戦3セット72問中で、24問正解を出せばその時点で勝ち抜け。
勝ち抜けが8人未満だった場合は、72問終了時点で正解数の多かった上位から通過です。
【第6チェックポイント】〜ナイアガラ〜 通過人数4名
アメリカとカナダの国境にあるナイアガラの滝。
本家ウルトラクイズでも激戦の舞台となったこの地で、いよいよ4名に絞られます。
残った8名で通常の店内対戦を行います。
4名ずつの2組に分かれて、得点の上位2名が勝ち抜けです。
※この対戦はボンバーマンルール適用(第3戦)となります。
↓↓↓↓↓
そして、いよいよ残った4名で店内対戦!
※ボンバーマンルール適用(最終戦)となります。
さあ、【決勝】〜ニューヨーク〜 に辿り着けるのは誰か!?
そして長浜FINALの優勝は誰の手に!?
アメリカ第4の都市ヒューストン。NASAの宇宙センターもある都市。
ここで行なうのはチーム戦。4人1組のチームに分かれてのチーム対抗クイズ。
みんなで協力してミッションを成功させろ!
◆ルール◆
4人1組のチームに分かれて、それぞれのメンバーが店内対戦で6問ずつ担当します。
先にどのジャンル・形式を出題するかをあらかじめ発表してもらうので、
その後で、各メンバーがどのクイズを担当するかを話し合って決めてください。
得点の一番少なかった1チームが敗退ですが、そのチーム内で敗者復活戦を行い、1名のみ復活できます。
【第5チェックポイント】〜インディアナポリス〜 通過人数8名
インディアナ州最大の都市インディアナポリス。
インディ500の開催地でもあるこの都市で行なわれるのは、
インディ周回リレークイズ。
◆ルール◆
第4チェックポイントの成績順に1人ずつ一列に並びます。
最初にQMAの台に座れるのは先頭の4人。他の人は順番待ちです。
スタートして前の4人の誰かが不正解を出せば、その人は列の最後尾へ。
空いた席に次の人が座ります。その繰り返し。
店内対戦3セット72問中で、24問正解を出せばその時点で勝ち抜け。
勝ち抜けが8人未満だった場合は、72問終了時点で正解数の多かった上位から通過です。
【第6チェックポイント】〜ナイアガラ〜 通過人数4名
アメリカとカナダの国境にあるナイアガラの滝。
本家ウルトラクイズでも激戦の舞台となったこの地で、いよいよ4名に絞られます。
残った8名で通常の店内対戦を行います。
4名ずつの2組に分かれて、得点の上位2名が勝ち抜けです。
※この対戦はボンバーマンルール適用(第3戦)となります。
↓↓↓↓↓
そして、いよいよ残った4名で店内対戦!
※ボンバーマンルール適用(最終戦)となります。
さあ、【決勝】〜ニューヨーク〜 に辿り着けるのは誰か!?
そして長浜FINALの優勝は誰の手に!?


